一番星みつけた(歯科学生の日常)

北海道生まれ、北海道育ち
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歯学部青年の愛と情熱の日々を綴った
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2014.07.14 Monday

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2012.10.01 Monday

撃ちてし…なんちゃら

今日からまた学校だ

学業は学生の本分だから

毎週月曜日がくれば5日間はがんばるのだ



今日の四限は「医学英語機廚箸い

二年後期の「英語供廾瞥

半年ぶりの英語の授業だった

この医学英語は気ら

五年生の「医学英語掘廚泙蚤海科目で

また英語とのお付き合いが始まるわけだ



この「医学英語機廚

外国人の先生が常に英語でしゃべっている

部屋での日本語仕様は禁じられている



先生は気さくで良い人そうだった

「It's easy! I'm easy」と

「この講義は難しくないから安心しろ」と言われて

ちょっと安心した…最初だけ



予備校の文系出身の先生が語る

大学生活の話のほとんどは

理系…特に歯科学生には当てはまらない



だが



ひとつだけあてはまることがあると思った

それは、代ゼミの富田先生が言っていた

「君たちの英語力は今がピーク

受験を終えたら、見る見るうちに落ちていくよ」

といっていた恐怖の一言であった



…しょぼん(´・ω・`)



先生の喋り続ける英語を

必死で聞き取ろうと

知らない間に、眉間にしわが寄っている

きっとすごい顔で授業を受けていただろうと思う



だが、なかなか聞きとりきれない

先生の言葉がホワイトノイズ化してゆく



そのときの俺の心の中(↓)



「うぉぉ、わからぁーん!!」



はぁ、こりゃ隔週授業だけど

骨が折れそうだ

試験が不安



札幌農学校の学生たちは

先生がみんな外国人講師で

英語しかしゃべらなかったのに

様々なことを学びとっていて

すごいなぁ…と思った



遠友夜学校の資料館を見たことがあるけど

札幌農学校の学生のノート

びっしり筆記体の英語だったもんなぁ…



隔週で英語のシャワーを浴びて

少しずつ英語に対応できるようにしていきたい

歯科の最先端は

なんだかんだでアメリカだからなぁ…



ということで、がんばるか、英語



敵を倒すには

敵を知らなければ



今日は放課後

印刷屋さんに定演のポスターを受け取りに行った



この間の、秘密のケンミンショーの

ミニドラマで取り上げられていた

TOTOの本社

すごい近所にあるのだ

テレビに映ってて、なんか不思議な感じがした


いまでこそ「TOTO」だけど

進学校舎のトイレは

「Toyotoki」って印字されていた

昔っから、東洋陶器のお膝元だったんだなぁ

と感じさせるローマ字表記だ



母校と北九州の歴史を

身近に感じる今日この頃でした(笑)



それでは、ばいちゃ☆


2014.07.14 Monday

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2017/06/11 1:14 PM by sady

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