一番星みつけた(歯科学生の日常)

北海道生まれ、北海道育ち
そんな私が九州へ!
歯学部青年の愛と情熱の日々を綴った
パトスの結晶!!
前略、お袋様。私は生きています。

当ブログの更新は終了しました。

続編ブログ
「俺はタクランケ!(歯科学生の日常2)」
http://tulip-kimkim2.jugem.jp/

よろしくお願いします

2014.07.14 Monday

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2014.06.15 Sunday

舞台のない清水寺

福岡県北九州市小倉北区清水に

舞台のない清水寺がある



もちろん、読み方も「きよみずでら」だ



本尊は京都の清水寺と同じ千手観音

ちなみに、京都の方は

北法相宗大本山、なんだって!



きちんと、市の設置した立て看板もあった



夜に来ると雰囲気満点の池

橋も鳥居も、これらはすべて

昭和十年に作られたものだという



歴史を感じる立て看板も

こういった類の字体って

不思議と頭に入ってこないよね



意外と奥行きのある造りになっている

外からパッと見るだけでは

生い茂る木々に視界を遮られて

どういった規模のお寺かわからないが



お地蔵様ひとつひとつ

よく見ると顔が違って面白い



ほんわかしたお顔もあれば



欠けているのもあって…



もう、ないやつも…



そこ此処にいらっしゃる…



整備された郊外墓地のお寺にはない

風情があって素敵



この写真を撮っているときに

番犬に烈火のごとく吠えられて

肝も息子も縮まった



お参りするところは…

あれ、完全に、これ、神社じゃない?



そういえば、池のところにも

鳥居あったし…



と思って、調べてみると

いわゆる「神仏習合」なのだという

なんだか、不思議な感じ



こういう神社色の強いお寺でお参りするときは

どうしたらいいんだろうか?



ここでお百度も踏める

…階段があって、すごい大変だが(*_*;笑



百度石の近くにある「芭蕉石」



「芭蕉」って刻まれるだけで

なにもわからないらしい



舞台がないために

飛び降りることはできなかったが



ちょっとした人の優しさに

触れることができた



「これはイスです」

確かに、言われなければ

イスだと気が付かなかった



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2014.06.10 Tuesday

【簡易更新】大地に沈んだ獣たち

大地に沈んだ獣たち…



なぜ、沈めた?



そして、また別の公園にも…

色とりどりの獣たち



あ!キリンさんやぁ!!



キリンさんと…







これ、なに?









これこそ、沈めたまえ



ヘアーにルールはない!



それと同じく

遊具にルールはない!

ということか?



動物の造形も、フリーダム

なんだか、とっても…

くらくらぁ〜



ばいちゃ☆



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2014.06.06 Friday

洞海湾に消えた島

戸畑の飛幡八幡宮の柵には

郷土史の年表パネルが取り付けられている



その中で、気になるパネルを見つけた




1940(昭和15)

洞海湾から中ノ島が姿を消した。

(船舶航行の生涯のため除去)










島が…消えた…?!







北九州市の戸畑区と若松区の

間に広がる洞海湾




ここに、かつて、島が存在したというのか?




少し調べてみると



(引用:福岡の城「若松城」

昔の地図が出てきた!






確かに、島、ある!





現在では、若戸大橋のかかる洞海湾に

確かに、昔は島が存在したらしい



郷土史パネルによると

「船舶航行の障害のため除去」

とあるが

その島を除去した年が気になる

やはり、戦時下にあって

何かしらの要請があったからなのだろうか?



日支事変のという国家非常時において

昭和14年に洞海湾改修工事が開始され

それにより、中ノ島の切削が始まり

昭和15年の12月には完全に姿を消したとされる



戦の要である

八幡製鐵所の鉄と

筑豊炭田の石炭の円滑な運搬のために

洞海湾の入り口に

あった「中ノ島」は

船舶の往来にとって

非常に邪魔だったのだろう



また、この消えたとされる

「中ノ島」には、かつて

山城「若松城(別称:中島城)」が

築城されていたという史料も残っている



現在では、一部の城郭マニアが

少しでも、若松城の面影が残っていないか

確かめるように渡船場を訪れるばかりで

その「中ノ島」の存在に

関心を寄せる者はほとんどいない

 


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2014.05.23 Friday

ゴリラがお小遣いをくれました(北九州市戸畑区浅生1号公園)

新ブログ「俺はタクランケ!」に移設


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2014.05.19 Monday

愛は波濤を越えて…(秘宝館の姉妹観音の話)

先日、日本最大級にして

西日本最後の秘宝館である

「嬉野秘宝館」が閉館した

これで、日本に残された秘宝館は

鬼怒川と熱海の二つだけ…



と思っていたら

なんと、鬼怒川の秘宝館も

近いうちに閉館してしまう

という情報が入り込んできた



鬼怒川の秘宝館「鬼怒川秘宝殿」は

日本で唯一の純和風造りの秘宝館だったようだ

行きたいのはやまやまだが

栃木県というのは、ちと遠い…



ということで

ここはぐっとこらえて

鬼怒川秘宝殿の閉館を惜しみながら

ちょっと秘宝館の話しでも

していきたいと思う



さて、私は去年の夏に

北海道秘宝館」(廃墟)




そして、今年の春に

嬉野秘宝館」を訪ねて行ったが




この二つの秘宝館に

意外なつながりがあったことが判明したのだ



それは…

北海道秘宝館の「御涙観音」と…



(御涙観音)



嬉野秘宝館の「嬉野成就観音」は…



(嬉野成就観音)






なんと、姉妹観音だったのだ!!






「御涙観音」がお姉ちゃんだという




お姉ちゃんは廃墟になった

北海道秘宝館の横で

今も、静かにたたずんでいる




テレビ朝日「アフタヌーンショー」は

1965年から1985年まで放送されていた

お昼のワイドショー番組だったようだ

「紹介」じゃなくて「証明」なのね…




本当に涙が出たとでもいうのだろうか?

それを、アフタヌーンショーは証明した

というのだろうか?

ちなみに、アフタヌーンショーは

大きな「やらせ」事件がきっかけとなり

放送が終了したらしい



見た感じ、妹ちゃんの方が

大きいような気がするのだが…




妹ちゃんの方が、台座が高いからだろうか?

像そのものは同じくらいか?



北海道と九州の

秘宝館にまつわる

意外な絆…



「嬉野秘宝館」は

姉にあたる「北海道秘宝館」の

閉鎖に遅れること7年

今年の3月で閉館となった



彼女たち、姉妹観音は

手を合わせる人もなく

今も、静かに

温泉街を見守っている



…のだろうか?



それでは、ばいちゃ☆



今度、熱海の秘宝館に行ってみたいなぁ…


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2014.05.09 Friday

くろがね線を追って

所用で八幡戸畑線を

戸畑方向に歩いて来た




ここまで来ると、必ずくぐる

一枝アンダーパス



いつも思っていたけれど

このアンダーパスというか

高架橋というか

結構、立派な造りだよね




モダンな石積み様式



よく見ると…




あれ?!この積まれ方…

どこかで…

あ、「養福寺貯水池堰堤」や

河内堰堤」の石積みとそっくり…!



ということは…この橋は…




やっぱり、八幡製鐵所のもののようだ



だとすると、この橋は

大正時代の頃のものだろうか?




しかし、この橋の上を通っている鉄道は

てっきりJR鹿児島本線かと思っていたが…

沿線のフェンスには

「八幡製鐵所」の表示が目立つ




ということで

この謎の線路を

少しだけ追ってみることにした




途中、同じような高架下の

通り抜けが表れたが

いずれも「高架」というには

あまりにも天井が低かった




これらはまだいいとして

極め付けがこれだ…




高さ1.3mとか…

しかし、いずれも

「新日鐵住金」の表示がある



中には封鎖された高架下もあるようだった




さて、ある程度行くと

沿線の歩道と

線路の中の高低が逆転して

高架下の通り抜けではなく



線路に橋が架かり始める



謎の線路を見下ろすために

あの橋の上に立ってみることにした



すると…

謎の線路の先には…



新日鐵住金八幡製鐵所!!



なるほど、やはりこの線路は

八幡製鐵所の引き込み線路か

その類のものなのだろうか?



よく見ると、かつては複線であったようだ



錆びた鉄骨が渋い

こりゃぁ、JRのものではないな




何番目かの橋に差し掛かった時!

ついに、この線路の名前らしきものが

刻み込まれたプレートを発見した



「くろがね線」



そうとわかれば、早速google先生!

(便利な世の中だなぁ)



すると、すぐに

この謎の線路が何なのかが

判明した!



その名も、プレートの通り

新日鐵住金八幡製鐵所くろがね線




戸畑と八幡にある

八幡製鐵所をつなぐ鉄道らしい

私が最初勘違いしていた

鹿児島本線とは二度ほど立体交差するらしい



JRとは別に

八幡製鐵所の鉄道が

この町を横切っているなんて

全然知らなかった…




いつも目にしていたけれど

やっぱり、足を使って

調べなければ気が付かないものなんだなぁ




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2014.05.06 Tuesday

地獄へ… 【本篇】

前回までのあらすじ:地獄へ… 【予告篇】



いざ!入洞!



探検隊全員が

全身ずぶ濡れになっても良い格好だ



さて、「地獄トンネル」までは

前回の探索とほぼ

なんら変わらないため割愛したい



もし「千仏鍾乳洞ってどんなとこ?」

という方がいらしたら

こちらをごらんになっていただきたい




また、今回、地獄サイドから

許可が下りず

撮影することができなかったため

「地獄トンネル」より先は

地獄のイメージ画像に乗せた

音声のみでご了承いただきたいm(__)m



ということで、前回のときより

水量も少なく

よりスムーズに

「地獄トンネル」まで到達することができた






そして、ええいままよ!と

「地獄トンネル」をくぐった!








いよいよ…である






ここで初めて全身が濡れる

日の光の入らない洞窟…

冷たい水がみるみるうちに

服に染みこみ、体力を奪っていった…



イライラ棒のように

体をくねらせては屈ませて

地獄の中を進んで行った

…炎(のチャレンジャー)地獄…



隊員たちの絶叫が

狭い洞内に鳴り響く

…絶叫地獄…



夏に来たって凍えるだろう

というほど寒かった

まさに「極寒地獄」!



油断すると、頭、腕、腰…

全身を打ちかねない(打ち身地獄!)

よく見ながら進まないと(暗闇地獄!)

鍾乳石が危ないし(岩石地獄!)

路面も滑らかだ…(なめらか地獄!)



足元には水流が

上からは滝が

冷たく我々に降り注ぐ

こりゃぁ、もう、ホントに

「水責め地獄」だった



かれこれ90分ほどの探索で

我々はすっかり

冷えあがってしまった



ハイパー水風呂に

常に下半身が浸かっている状態…



私のゴールデン・ボールも

すっかり縮み上がってしまった

…本当に痛かった

さすが地獄



最大の難関が

まさか、こんなところに…

恐るべし「金玉地獄」であった





行きも怖けりゃ

帰りも怖い



このように往復で

たっぷりと地獄を堪能した



しかし、人間は

洞窟に入ることで

生誕を疑似体験するのだという

地獄から帰ってきたとき

心なしか、ふっと肩が軽くなり

生まれ変わったような気分になった



…現世に帰ってきたところで

再び、集合写真!



全身びしょびしょ

歯の根が合わなかった…




私に至っては

地獄の恐ろしさに

少しだけハゲてしまった…とか



この後、あたたかいラーメンを食べ

温泉に浸かり

なんとか一命を取り留めたので

ご安心くださいませませ…




このようにして

地獄探検は幕を閉じた…




ということで…

地獄よりの帰還者

生まれ変わった

新・如月サディを

どうぞよろしく(笑)




それでは、ばいちゃ☆



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2014.05.06 Tuesday

地獄へ… 【予告篇】

今日、平尾台「千仏鍾乳洞」の奥の奥

「地獄トンネル」の向こう側を目指した



全長約1200m超の千仏鍾乳洞は

入口より約480mの地点(奥の細道)から

水流の中を進まなければならない

この地点で普通のカップルだったら

引き返して帰ってしまうところだ



そして900m地点以降は

電気照明が消えてしまう

家族連れでも

さすがでここで引き返すだろう



ただ、そこで鍾乳洞は終わるわけではない



そこからさらに暗闇を100mほど

進んでいくと「地獄トンネル」へ到着する



前回の探索では

この「地獄トンネル」まで来た


(前回2014.3.15.:巨乳を求めて!第二章)



「地獄トンネル」以降も

千仏鍾乳洞は続いているのだが

水流の中を四つん這いになって

全身水浸しにならないと

行くことができない…ということで

前回の探索はここで

終わらざるを得なかったのである



全身水浸しになってまで

地獄トンネルをくぐるなんて

最早、酔狂人の所業である









しかし、我々は

酔狂人であった!笑










今日という日まで

ふつふつと探求心を燃やし

虎視眈々と準備を整え

ついに「地獄トンネル」の向こう側を

探索することとなった!









今日の作戦はこうだ!



前回同様、巨乳を抜けて…



奥の細道から初音乳を抜けて…



そんでもって、今日という日は

「地獄トンネル」も抜けて…



赤鬼の涙、第一の滝!

青鬼の涎、第二の滝!

罪人の汗、第三の滝!




この地獄に流れる三つの滝…

人呼んで

地獄三大瀑布

を、この目に

しかと焼き付けてきたいと思う









次項!入洞!

つづく!



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2014.05.02 Friday

神洲男児、軍歌酒場に行くの巻

以前、軍歌酒場に行こうとしたが

その影はすでに小倉にはなかった

というのが前回まで…



今回、どうしても我慢できなくなり

一人でふらっと軍歌酒場のあるという

博多まで行ってきた



博多駅から中洲まで歩いた



日本三大歓楽街のひとつ

と言われるだけあって

夜の中洲は異様な熱気に包まれていた



ちょっぴり道に迷ったが

呼び子、キャバ嬢、やくざの

間を潜り抜けて…



「軍歌の店 アンカー」発見!



アンカー!迫ってくる!



迫ってくる!迫ってくる!






入店!(からんからんからーん)






お店は思っていたよりも広かった



軍装し放題!

軍歌歌いたい放題!



メニューもなく

料金体系は不明だったが



大勢で軍歌をありったけ歌った



こんなに皆で軍歌を唄うなんて

そんな経験いままでなかったから

なんだか新鮮で楽しかった



私は最初「廣瀬中佐」を唄った

すると「うまい!感動した!」と

喝采を浴びた!!



私もいい気になって

「空の神兵」や

「大東亜戦争海軍の歌」など

大好きな曲をたくさん歌った



…挙句の果てには

知らない歌もたくさん歌わされた(笑)



歌って兜の緒を締めよ!



上機嫌な如月二等兵であったが

気のいい軍歌愛好家の人たちとも

たくさんお友達になった\(^o^)/



カウンターにいた店員さんは

帝国海軍の軍艦艇乗組員に扮し

楽しそうに歌ったり手拍子をたたいたり

私に何か話しかけたりしていた



あまり何を言っているのか

聞き取ることができなかったので

「はい!」「はい!」と返事していたら

「はい!じゃない!

もっと勉強せんかー!」
と怒られた

…私は、何を言われたんでせう?笑



最後にお会計のときに

「7万5000円であります!」

と言われた

「え!」と思って伝票を見ると

そこには「7500円」と書いてあった



「なんだー!よかったよかった!

7500円かぁー!

……な、7500円!?」




私はどんだけ飲んで歌ったのだ?

解せぬ、解らぬ…

ま、でも、とても楽しかったからよい



本当に、とにかく、楽しかった

久しぶりにハイになった

しこたま酒を飲み

しこたま歌った

もう、しこたま天国だった



しかし、この

しこたま天国が

この直後に地獄を生むこととなる







店を出て間もなくして…

脳内に警鐘が鳴り響いた!






胃「総員上甲板ー!総員上甲板ー!」






胃の内容物の

体外への避難が

急に始まった



こうして、如月サディは…



夜の中洲で轟沈したのであった



お酒はほどほどにね!



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■関連記事(神洲男児シリーズ)■

 神洲男児、神輿をかつぐの巻
 http://tulip-kimkim.jugem.jp/?eid=2066

 神洲男児、軍歌を唄うの巻
 http://tulip-kimkim.jugem.jp/?eid=2111

 神洲男児、英会話の思い出の巻
 http://tulip-kimkim.jugem.jp/?eid=2116

 神洲男児、無限しりとり地獄の巻
 http://tulip-kimkim.jugem.jp/?eid=2129

2014.05.01 Thursday

そうだ!銭湯に行こう!

思い立って銭湯に行くことにした

どうして、足を延ばして

かぽーん!としたかったのである



ということで

最寄りの銭湯へ…

…最寄りと言っても

歩いて20分ほどするところなのだが

線路をこえ、川を越え

黙々と歩いた

…風呂を目指して!



そして、ついに…



銭湯に到着!



(立付的な問題で)重いドアを開けると

そこには、漫画のような光景が…



私は番台さんを初めて見た



札幌でもスーパー銭湯とかではなく

ちゃんと銭湯に行ったことがあるが

番台はなかった

だから

…漫画の中だけの話しじゃなかったんだ

と思った(笑)



靴を抜いで脱衣所にあがると

「ぎし…」と

素敵な音がした

なめらかな質感の木の床だった



アンマ機も体重計も

それこそ「テルマエ・ロマエ」の

銭湯に出てきた奴だった



棚も札をはめるタイプのもの

例えが変だと思うけれど

チェーン店の飲み屋の靴箱みたい



「貴重品は番台にお預けください」

との注意書きがあった

「巧妙に棚を開けられてしまうことがあります」

と警告文は続く

…巧妙ねぇ…と私は思った(笑)



脱衣所も浴場も

ちょっとはしゃげば

すぐに女湯が見えてしまいそうだった(笑)



存分に足を伸ばして

アツアツのお風呂を堪能した



ジェットバスで、ぐぁー!となり

電気風呂で「WAKAGAERI」の効能を受けた



かぽーん!




これが、やすらぎ…



夜風が気持ちよかった…



これが…




これが…

やすらぎ…(二度目)







空を仰ぎながら

家路をとぼとぼ帰る

明日しのげば四連休!

がんばろう!


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ばいちゃ☆

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